WMS INTEGRATION DEMO
ご注文が入ってから発送済みになるまでを、倉庫システム(ロジザード)との自動連携イメージで確認できます。注文データの送信・在庫の同期・追跡番号の反映が、人の手を介さずに進みます。
| 注文 | 金額 | 状態 |
|---|---|---|
| 注文待ち… | ||
| SKU | Shopify | ZERO |
|---|---|---|
| — | ||
在庫は差分同期(最短10分間隔)または日次の上書き同期から選択できます。
連携にあたって先に確認したい事項
正式な製品名・仕様が確定していない段階のため、構築前に整理して物流委託先様・ロジザード社へ確認します(確認作業は当方が代行・支援します)。
| # | 確認事項 | なぜ必要か | 確認先 |
|---|---|---|---|
| 1 | 利用する製品名と契約状況(ロジザードZERO/ZERO-LINK など) | 公式連携アプリは両方の契約が前提。製品が違えば連携方式も変わる | 物流委託先・ロジザード |
| 2 | 商品コード(SKU・JAN)の付け方 | 色×サイズ単位でShopifyと倉庫の商品を1対1で対応させるため | 貴社・物流委託先 |
| 3 | セット商品の扱い(構成品への展開方法) | セットが売れたとき構成品の在庫が正しく減り、倉庫でも両方出荷されるようにするため | ロジザード・当方 |
| 4 | 在庫の同期方式(差分/日次)と頻度 | 売り越し防止と倉庫システムの負荷のバランスを決めるため | 貴社・物流委託先 |
| 5 | 配送会社と送り状番号の返し方、追跡URLの形式 | 発送メールに正しい追跡リンクを載せるため | 物流委託先 |
| 6 | キャンセル・出荷前の注文変更の扱い | 出荷指示済みの注文を止める運用(誰が・どこで)を決めるため | 貴社・物流委託先 |
| 7 | 返品・サイズ交換の受付と入庫処理 | アパレルは交換が起きやすく、在庫の戻し方を先に決めておくため | 貴社・物流委託先 |
| 8 | テスト環境の有無と、テスト出荷の可否 | 本番前に注文〜出荷〜追跡番号反映を通しで確認するため | ロジザード |
| 9 | 出荷締め時間・営業日・梱包仕様(同梱物など) | サイト上の「出荷目安」表示とギフト対応可否を決めるため | 物流委託先 |
| 10 | Shopifyで連携できる倉庫ロケーションは1つ | 将来、複数倉庫にするとき追加対応が要るかを確認するため | 貴社 |